新日鉱ビル

新日鉱ビル

新日鉱ビル

新日鉱ビル

新日鉱ビル

説明
「ツイン・タワー」を38条大臣認定のアトリウムを抱える形で1988年に実現したビル。
ホテル・オークラからの景観を配慮した公開空地などを整備し、総合設計制度による容積割増しを得た計画をしました。
外気導入型ペリメータ空調機および小型分散型空調機を開発、また、発注者の扱う石油を使ったコ・ジェネレーション・システムを実現しました。
概要
名称
新日鉱ビル
所在地
東京都港区
主用途
事務所
竣工
1988年11月
延床面積
66,673 m²
構造
S造、SRC造
階数
地上20階、地下2階
写真撮影
川澄・小林研二写真事務所